地域イノベーション創出研究開発事業(平成23年度終了)
本事業は経済産業省の委託事業であり、地域において新産業・新事業を創出し、地域経済の活性化を図るため、産学官の研究開発リソースの最適な組み合わせからなる研究体を組織し、新製品開発を目指す実用化技術の研究開発を実施しました。(平成23年度で全テーマ終了しました。)
- 研究開発テーマ区分
- 【平成22年度】
- (1)一般型
- ・新製品等の開発を目指す実用化技術の研究開発であって、新たな需要を開拓し、地域の新産業・新事業の創出に貢献するとともに、全国的に広く波及効果が期待され、広域的なイノベーションを起こす可能性のある研究開発。
- (2)地域資源活用型
- ・地域に根ざす技術等(地域資源)を活用した新製品等の開発を目指す実用化技術の研究開発であって、新たな需要を開拓し、地域の新産業・新事業の創出に貢献するとともに、都道府県域を超えてイノベーションを起こす可能性のある研究開発。
- 当財団が管理法人として提案・採択・実施の研究開発テーマは以下のとおりです。
- 【平成22年度】
- (1)一般型
- ・該当なし
- (2)地域資源活用型
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(補正予算事業)
| テーマ名 | 1000℃で焼き締まる低温焼結磁器材料の開発と新規製品への応用 |
| 実施年度 | 平成23年度(平成22年度採択) |
プロジェクトマネージャー (総括事業代表者) | ヤマカ陶料株式会社 加藤 誠二 |
| 研究体構成機関 | (産)ヤマカ陶料株式会社、山津製陶株式会社、有限会社桜山、立風製陶株式会社、株式会社鈴木釉薬 (学)愛知工業大学 (官)土岐市立陶磁器試験場 (管理法人)財団法人岐阜県研究開発財団 |
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